iPad、日本のAppleサイトにも情報が掲載されました。
情報を「受け取る」登録を思わずしてしまいましたが...
iPad版iWorksでなく、iLifeがあれば間違いなく購入に至ると思うのですが、たとえ電子書籍が使えなくても。
どんなもんでしょ、Appleさん。
2010/01/28
2010/01/18
2010/01/05
音質改善
普段はあまりAudio関連には興味がない私。
よく見るImpressのWeb SiteでもAV Watchはそれほど真剣に見ないのですが、ふとこういう記事 を遅まきながら発見。
興味がないとは言いつつも、なんとなーくiPod touchの音に物足りなさを感じていたのも事実。Walkmanの記事等を見ると結構音がよさそうだし、ちょっと乗り換えてみようかなぁ... なんて考えていた時にこの記事を見つけ、早速飛びついてみました(笑)
会社帰りに上野のヨドバシカメラでゲット。
早速帰りの電車の中で使用開始です。
ヤフォンはSonyのMDR-NC300Dとの組み合わせ。
最初の印象。
「うーん...良くなった...?」
まぁこんなもんかなぁ...と、ものは試しで直差しと聞き比べ。
全然違うじゃん(汗)
もやっとした感じがなくなっています。
音の解像感と言うのでしょうか、なかなかいい感じです。
Walkman買って環境移行して、なーんて苦労するより、1万円で済むのですからいい買い物をしたと思います。
よく見るImpressのWeb SiteでもAV Watchはそれほど真剣に見ないのですが、ふとこういう記事 を遅まきながら発見。
興味がないとは言いつつも、なんとなーくiPod touchの音に物足りなさを感じていたのも事実。Walkmanの記事等を見ると結構音がよさそうだし、ちょっと乗り換えてみようかなぁ... なんて考えていた時にこの記事を見つけ、早速飛びついてみました(笑)
会社帰りに上野のヨドバシカメラでゲット。
早速帰りの電車の中で使用開始です。
ヤフォンはSonyのMDR-NC300Dとの組み合わせ。
最初の印象。
「うーん...良くなった...?」
まぁこんなもんかなぁ...と、ものは試しで直差しと聞き比べ。
全然違うじゃん(汗)
もやっとした感じがなくなっています。
音の解像感と言うのでしょうか、なかなかいい感じです。
Walkman買って環境移行して、なーんて苦労するより、1万円で済むのですからいい買い物をしたと思います。
2009/12/29
久しぶりに
工人舎SCをひっぱり出してきてubuntu 9.10をインストールしてみました。
ubuntu 9.04とWindows 7 RC版とのデュアルブート環境を構築していましたが、Win7も正式版になりましたし、ubuntuも新しいバージョンになったし、何よりMobileマシンがviliv s5になっているので出番もなくなっていましたので、暇つぶしと言うか、遊びというか、新しいバージョンがでたので試してみよう、って言うところです。
今回はちょっと志向を変えて Netbook Remix を入れてみました。
ディスプレイドライバは今回も標準装備ではなかったのですが、こにょこにょっと入れることができました。ubuntu 9.10 poulsboなどでググルとそれらしき物を発見できるかと思います。
ディスプレイドライバを入れるまでは、Remixのランチャの動きが非常にぎこちなく、正直失敗?と思いましたが、入れた後は問題なく使えています。
無線LANのドライバ、タッチパネルのキャリブレーション用のツールなどは前回同様ネットからドウンロードしてインストールです。
で、まぁ今のところ問題なく使えています。
タッチパネルの精度はあまりよくないですが。
これで、何をする、と言うわけではないのですが、話の種に...(笑)
ubuntu 9.04とWindows 7 RC版とのデュアルブート環境を構築していましたが、Win7も正式版になりましたし、ubuntuも新しいバージョンになったし、何よりMobileマシンがviliv s5になっているので出番もなくなっていましたので、暇つぶしと言うか、遊びというか、新しいバージョンがでたので試してみよう、って言うところです。
今回はちょっと志向を変えて Netbook Remix を入れてみました。
ディスプレイドライバは今回も標準装備ではなかったのですが、こにょこにょっと入れることができました。ubuntu 9.10 poulsboなどでググルとそれらしき物を発見できるかと思います。
ディスプレイドライバを入れるまでは、Remixのランチャの動きが非常にぎこちなく、正直失敗?と思いましたが、入れた後は問題なく使えています。
無線LANのドライバ、タッチパネルのキャリブレーション用のツールなどは前回同様ネットからドウンロードしてインストールです。
で、まぁ今のところ問題なく使えています。
タッチパネルの精度はあまりよくないですが。
これで、何をする、と言うわけではないのですが、話の種に...(笑)
2009/12/20
Google日本語入力
最近ネタのないviliv s5。
何とかネタがないものか、と入れてみましたGoogle日本語入力。
入れたばかりなので何とも言えないのですが、使いやすさと使いにくさが半々、ですね今の所。
viliv s5の仮想キーボードに重なって候補が表示されるので、辞書がもっと賢くなってくれないと微妙な使い心地です。
キー入力が減ってくれることを期待ですが、どうでしょうか。
それと、今一つ出してくる候補が微妙に好みじゃない、です(笑)
2009/12/16
MacでWindows
再びMacでWindows。
我が家のMac君(iMac /MacBook Air)には何故かそれぞれに仮想化ソフトがインストールされています。
iMacにはVMware Fusion 2 + Windows XP 環境。
MacBook AirにはParallels desktop 4 + Windows XP環境。
ただしAir君のWin環境はSnow Leopardにあげた時、BackUPをとり忘れていてWin環境なしになってました。
別に自宅では他にWindowsPCもあるし困っているわけでもないのですが、キャンペーンで安く買ったWindows 7 Proアップグレード版がひとつ、未だどこにもインストールされずに残されています。
FusionもParallelsも新しいバージョンが出て"7"に正式対応したことだし、Win環境がシームレスで使えると何かと便利、ということで、「再びMacでWindows、今度は"7"」大作戦、です(笑)
ちなみに、リブートしないと使えないBoot Campは手軽さと言う面から選択肢からは外れます。
さて「MacでWindows 7 大作戦」をどちらのMacで行うか...
iMacはVideo関係がAero非対応。AirはVideoはOKですが、メモリが2G。
新しいiMac 27inch Core i7 を買う、と言う素敵な選択肢もあるわけですが、いくらお買い得感が増したとはいえ、あくまで"感"であって、現実のお財布の中身と相談すると...
事業仕分けをするまでもありません(人の税金を無神経に使う役所がうらやましい...)。
普通はiMacなのでしょうが(メモリ4Gつんでいるし)、使用頻度はAirの方が圧倒的に高いのですよね。
Air君、メモリが2Gしかありませんが、生粋のWindowsマシンviliv s5 メモリ1GBでもそれほど遅い感じはしませんし、負荷のかかる作業ははなからするつもりはないし、やっぱりちゃちゃっと使えるマシンに入っていたほうが...
と、言うことで、大作戦の担い手はAir君に決定。
さっそくParallels 5のアップデート版を購入、準備完了です。
さて、Windowsのインストールですが、私の持っているWindows 7はアップグレード版です。
インストール時にインストーラーが認識できるところにWindowsが存在している必要があます。
ところがParallelsのXP環境は消えてなくなってしまっています(それにそもそもXPを入れた仮想マシンに、新規インストールができるのでしょうか?)。
いろいろ疑問は尽きないものの、とりあえずはParallelsに任せてみました(笑)
最初にプロダクトキーを入れれば後は任せろ、ってやつですね。
結果「このプロダクトキーは無効です」とはねられ失敗です。まぁ当たり前ですね(苦笑)
となると、XP環境を作ってから...となるのですが、ネットを探ると...
手間はかかりそうですが、元がなしでもできそうではありませんか。
アップグレード版でクリーンインストールをすることについて、Microsoftから間違った使い方だと警告が出ていますが、一応XPのライセンスは持っているわけだし...
で、やってみました(具体的な方法については調べてくださいね)。
成功です。
なんとなくやってみたくて、64bit版を入れてみました。
メモリを1GB割り当てていますが、さすがにちょっとつらい感じですね(32bit版の方がよかったかな、やっぱり)。特にプログラムの起動時とか。動き出せばそれほど重いという感じはしませんが、出たばかりの頃のWindows Vista PCみたい(笑)
そうそう、仮想マシンだからだと思いますが、Air君SSDですがWindows 7君はSSDとは認識してくれませんでした。
我が家のMac君(iMac /MacBook Air)には何故かそれぞれに仮想化ソフトがインストールされています。
iMacにはVMware Fusion 2 + Windows XP 環境。
MacBook AirにはParallels desktop 4 + Windows XP環境。
ただしAir君のWin環境はSnow Leopardにあげた時、BackUPをとり忘れていてWin環境なしになってました。
別に自宅では他にWindowsPCもあるし困っているわけでもないのですが、キャンペーンで安く買ったWindows 7 Proアップグレード版がひとつ、未だどこにもインストールされずに残されています。
FusionもParallelsも新しいバージョンが出て"7"に正式対応したことだし、Win環境がシームレスで使えると何かと便利、ということで、「再びMacでWindows、今度は"7"」大作戦、です(笑)
ちなみに、リブートしないと使えないBoot Campは手軽さと言う面から選択肢からは外れます。
さて「MacでWindows 7 大作戦」をどちらのMacで行うか...
iMacはVideo関係がAero非対応。AirはVideoはOKですが、メモリが2G。
新しいiMac 27inch Core i7 を買う、と言う素敵な選択肢もあるわけですが、いくらお買い得感が増したとはいえ、あくまで"感"であって、現実のお財布の中身と相談すると...
事業仕分けをするまでもありません(人の税金を無神経に使う役所がうらやましい...)。
普通はiMacなのでしょうが(メモリ4Gつんでいるし)、使用頻度はAirの方が圧倒的に高いのですよね。
Air君、メモリが2Gしかありませんが、生粋のWindowsマシンviliv s5 メモリ1GBでもそれほど遅い感じはしませんし、負荷のかかる作業ははなからするつもりはないし、やっぱりちゃちゃっと使えるマシンに入っていたほうが...
と、言うことで、大作戦の担い手はAir君に決定。
さっそくParallels 5のアップデート版を購入、準備完了です。
さて、Windowsのインストールですが、私の持っているWindows 7はアップグレード版です。
インストール時にインストーラーが認識できるところにWindowsが存在している必要があます。
ところがParallelsのXP環境は消えてなくなってしまっています(それにそもそもXPを入れた仮想マシンに、新規インストールができるのでしょうか?)。
いろいろ疑問は尽きないものの、とりあえずはParallelsに任せてみました(笑)
最初にプロダクトキーを入れれば後は任せろ、ってやつですね。
結果「このプロダクトキーは無効です」とはねられ失敗です。まぁ当たり前ですね(苦笑)
となると、XP環境を作ってから...となるのですが、ネットを探ると...
手間はかかりそうですが、元がなしでもできそうではありませんか。
アップグレード版でクリーンインストールをすることについて、Microsoftから間違った使い方だと警告が出ていますが、一応XPのライセンスは持っているわけだし...
で、やってみました(具体的な方法については調べてくださいね)。
成功です。
なんとなくやってみたくて、64bit版を入れてみました。
メモリを1GB割り当てていますが、さすがにちょっとつらい感じですね(32bit版の方がよかったかな、やっぱり)。特にプログラムの起動時とか。動き出せばそれほど重いという感じはしませんが、出たばかりの頃のWindows Vista PCみたい(笑)
そうそう、仮想マシンだからだと思いますが、Air君SSDですがWindows 7君はSSDとは認識してくれませんでした。
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